【ごあいさつ】

雫石町を視察先としてご検討いただき、ありがとうございます。

雫石町ではさまざまな取り組みに関する視察の受け入れを随時行っております。

ご希望される方は、以下の内容をご確認いただき、下記の視察申込書に必要事項をご記入の上、

当町政策推進課まで、ファックス等でお送りください。

受入の可否につきましては担当部署と調整し、改めてご連絡いたします。

 

◇視察申込書視察申込書.rtf(77KB)

 

※旅行行程につきましても決まり次第、政策推進課まで行程表をメールまたはファックス等でお送り願います。

【政策推進課】 電話:019-692-6409(直通) FAX:019-692-1311(代表) メール:kikaku@town.shizukuishi.iwate.jp

 

【町内での宿泊または食事等をお願いします】

地域経済の活性化のため、町内での宿泊または飲食にご協力願います。

ご希望があれば、宿泊などのご紹介をさせていただきますので、ご相談ください。

 

【視察費用及び視察項目】

視察の際の資料代として、令和元年7月1日より一団体5,000円(5人まで、6人目以降は一人500円)の負担を

頂きますので、あらかじめご承知願います。

また、掲載しているもの以外の事業等につきましても受入可能な場合がありますので、

詳しくは、政策推進課(電話019-692-6409)にお問い合わせください。

 

視察項目概要
・議会広報について 全国でも珍しい横書きの議会広報紙(全国、県町村議会広報コンクール入賞歴有り)です。
・あねっこバス(デマンドバス)について デマンド方式(要求があった際のみ運行)による地域交通システムです。
・菜のテクノロジープロジェクトについて 菜の花の多段階利用による農業、観光、景観形成、福祉及び教育といった多面的な展開による地域資源循環型システムです。
・元祖雫石軽トラ市について ※雫石商工会が直接お受けします(費用が発生する場合があります。)
・雫石銀河ステーションについて 地産地消及び交流人口の拡大を図るため、雫石駅構内に産直、軽食、レストランを設置しました。
・道の駅「雫石あねっこ」について 産直、レストラン、温泉、交流、体験、オートキャンプ場などを併設した県内でも人気の道の駅です。
・チップボイラーについて 診療所を中心とした保健・医療・福祉と連携した施設で、暖房・給湯・融雪のためのチップボイラーを導入しました。
・地域コミュニティ事業について 65の地域コミュニティ組織が設立され、自主防災活動、地域福祉、その他さまざまな自主的活動が行われています。
・4地区別地域づくり計画について 地域の課題解決のため、住民が主体となって計画を策定し、実践活動を行っています。 

・雫石町教育委員会広報誌

「教育しずくいし」について

雫石町教育委員会では、教育分野の情報に特化した広報紙「教育しずくいし」を独自に毎月発行しています。