「ふるさとCM大賞 in IWATE 2020」の応募作品を公開しました

2021年1月12日

 11月28日(土)、岩手朝日テレビ局内にて「ふるさとCM大賞 in IWATE 2020」の審査会が行われました。

 司会にはマギー審司さん、審査員には雫石町在住のそのだつくしさんらを迎え、岩手県内から31市町村が参加、それぞれの郷土愛がこもった作品を発表しました。今回は、新型コロナウイルス感染症の流行を受け、各市長の制作チームが一同に会するイベント形式での審査会は行われませんでした。

 今回雫石町は、ブランドメッセージである「虹の似合うまち 雫石町」をテーマとして取り上げ、様々の分野で、それぞれの色を持って活動をする町民を“七人七色”と形容し、「虹の似合うまち雫石町」を象徴するようなCMを製作しました。

 残念ながら入賞は逃しましたが、副賞として、岩手朝日テレビにて、年間30回の放送が予定されています。

 ※ふるさとCM大賞(岩手朝日テレビ主催)は、県内の市町村が郷土愛あふれるCMを制作し、審査会を経て特別番組や実際のCMとして紹介されるもので、平成14年から開催されています。  


 雫石町公式YouTubeチャンネルはコチラ

【撮影の様子】

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