新たに地域おこし協力隊を委嘱しました。

2017年11月1日

新たに、雫石町地域おこし協力隊(中心市街地活性化担当)として、青森県出身の角田匡昭(かくた ただあき)さんを委嘱しました。

11月1日(水)、町役場で深谷町長が角田さんに辞令書を交付。深谷町長は「中心市街地は新しい時代に向かっている。地域の皆さんと幅広く協力して頑張ってほしい」と激励しました。

角田さんは「以前から雫石に住み働きたいと思っていた。人の活性化がまちの活性化につながる。雫石の魅力を世界に発信していきたい」と意気込みました。

角田さんは観光商工課に配属され、まちおこしセンターしずく×CANに常駐、中心市街地活性化に取り組む団体等の活動支援や、SNSによる地域活動の情報発信に係る業務に携わります。

 

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