第二次雫石町ユニバーサルデザイン計画について

2014年12月18日

第二次雫石町ユニバーサルデザイン計画

 

●第二次雫石町ユニバーサルデザイン計画とは

雫石町では少子高齢化が進み、身体障がいのある人の割合も岩手県の平均を上回っており、また、観光客も多く訪れることから、高齢者や身体の不自由な人に対象を限定したバリアフリー(不便さ、障壁をなくすという考え方)だけでなく、すべての人にやさしいまちづくりを推進していくため、平成20年3月に「雫石町ユニバーサルデザイン計画」を策定し、施策を展開してきました。
上記計画は平成26年3月までの計画期間だったことから見直しを行い、平成23年3月に策定された上位計画である「第二次雫石町総合計画」及び関係計画との整合性を図りながら、近年の社会情勢などに対応し、ユニバーサルデザインを計画的に推進するため、本計画を策定しました。

 

●計画の構成と期間

第二次雫石町ユニバーサルデザイン計画は、「基本構想」と「基本計画」により構成されています。

 

基本構想基本計画基本計画
平成26~31年度
  • 基本理念
  • 基本方針
平成26~28年度(前期)
  • 施策の方向
  • 取組方針
  • 主な推進事業
平成29~31年度(後期)
  • 施策の方向
  • 取組方針
  • 主な推進事業

 

●第二次雫石町ユニバーサルデザイン計画

1.はじめにPDF:263KB
2.基本構想PDF:162KB
3.基本計画PDF:835KB
4-1.資料編PDF:154KB
4-2.進捗状況PDF:177KB
4-3.事業実施状況等PDF:337KB

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地域整備課