財政健全化判断比率および資金不足比率の公表について

2017年9月7日

健全化判断比率及び資金不足比率を公表します

健全化判断比率及び資金不足比率とは、平成19年6月に地方公共団体の財政の健全化に関する法律(以下「健全化法」)により制定された新たな財政指標です。平成19年度決算からこの財政指標の議会報告及び公表、さらには平成20年度決算から早期健全化基準及び財政再生基準、経営健全化基準以上となった場合に財政健全化計画等の策定が義務付けられることになりました。

雫石町では、いずれの指標も基準を下回っており、健全化法において、健全な財政運営がなされています。

 

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